【実体験】デプスのプライヤーを選んだ理由と使って感じたこと

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釣り歴20年以上の筆者が、バス・雷魚・シーバスなど幅広く使ってきた中で「これは使える」と思ったのが、デプスのステンレスプライヤーです。

この記事では、数年間の実釣を通して感じたリアルな使い勝手をメリット・デメリット両面から紹介します。

この記事で分かること
サイズ(全長×幅×厚み)180×60×10(mm)
重量195g
材質ステンレス
価格(税込)9,359円
出典:デプス

過度に主張し過ぎないデザイン。シンプルで洗練されています。オールステンレスで重厚感がありかっこいいです。

デプスバッカンラージと合いそうですね

手に持った感じはずっしりと重く頑丈な感じがします。

ハンドルは波形状で手に馴染むので持ちやすいです。

滑らかな曲線が綺麗ですね

ラインカッターやフック交換時に使うスプリットリングオープナーなど機能は十分に備えてあります。

また対腐食性が高いのでバス釣り以外にソルトで使用可能です。

プライヤーにしては高価ですが、良いものなので購入しました。

僕の価値観ですが良いもの=高価なものではありません。自分が気に入ったものが良いものです。

自分が気に入ったものであれば、モノに愛着が湧き大切に使います。結果、長く使うことができてコスパもいいです。

プライヤーは使用頻度が高いので、これからガンガン使って思い出をモノに宿したいですね。

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この記事で分かること